
雑草塾の発足について
趣 旨
| 今日の家庭、地域社会の教育機能の低下や郷土のよさ伝統が次第に失われつつある現状から |
| 幸いにして勤労青少年ホームの指導員として中央公民館(社会教育)の手伝いをしていた時、保護者 |
| の方から相談があり、特に最近転勤して来たが、地域になじめないとか、あいさつしても返事がなく、 |
| けげんな顔をしている、子供にこらえ性がなくなった。 |
| 1 | 差別がある。 |
| 2 | 物事にけじめがない。 |
| 3 | ひがみ劣等感が強い。 |
| 4 | いじめ等があっている等々で悩んでいる。 |
| 発足時会員数 | 36名 | 保護者 | 11名 | ||
| 現在会員数 | 32名 | 保護者 | 8名 | 子供のみ | 4名 |
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