|
名 称 |
内 容 |
| 本渡市 |
| 水 の 平 焼 |
| 丸 尾 焼 |
南 蛮 手 ま り
|
天 草 竹 細 工
|
| 南 蛮 羊 羹 |
| ウ ニ 豆 |
ポンカンワイン
|
| そ の 他 |
|
| 別名「なまこ焼」として全国に名声を博し、窯元には登り窯を備えている。 県指定伝統工芸品。 |
| 日々の暮らしの中で息づく生活食器を中心にした陶芸品。 県指定伝統工芸品。 |
| 天草四郎の幻の恋人「路香」にゆかりの手まり。繊細な色づかいとシャープなデザインに目を奪われる。 県指定伝統工芸品。 |
| 魚籠、ごはん籠、果物籠など数百年の伝統を誇る細工品。曲線や織柄の美しさは手作りならでは。 県指定伝統工芸品。 |
| 南蛮文化と特産ポンカンの風味をブレンドした銘菓。 |
| 天草特産のウニをまぶした栄養価の高い豆菓子。 |
| ポンカンを原料に製造したワイン。品名は「祈りの島のワイン」。口あたりがよく、飲みやすい。白・オレンジの2種類がある。 |
| 赤まき、海老煎餅、黒砂糖、いもあめ、車海老、ポンカン、ぶどう。 |
|
| 牛深市 |
| 赤 ま き |
| 鰯 の 丸 干 |
| 鰯 の 蒲 鉾 |
| ア ジ み り ん 干 |
| そ の 他 |
|
| 地元の素朴で伝統的な生菓子で、ほどよい甘さと香ばしさが特徴。 |
| 新鮮な取れたてのイワシを甘塩にて天日乾燥。カルシウムたっぷり。 |
| イワシのすりみに七味やイカを混ぜた揚物。風味と歯ごたえが見事。 |
| 南国牛深の天日で乾燥した醤油の香と材料の新鮮さが美味。 |
| からすみ、いりこ、ポンカン、こっぱもち。 |
|
| 大矢野町 |
|
| 蓄養時代から約90年の歴史をもつ。「えびのおどり食い」は格別。 |
| 登立天満宮の夏祭りに登場する木製の伝統民芸品。ユニークな外観。 |
| 花類、真珠、ワカメ、天草砥石。 |
|
| 松島町 |
|
| 白砂青松の海に育まれた天草真珠は巻が深く光沢と神秘的な輝きで天草パールとして観光客に好評。 |
| 花崗岩質砂岩の加工品で、経年とともに含まれた鉄分の風化したさび色が表れるのに人気があり、張石や石灯籠に使われる。 |
| 粒ウニ、ふるさと漬、イカの塩辛、ぶえんずし。 |
|
| 有明町 |
|
| 赤崎海岸で、6月から9月にかけて作られるタコの乾燥品。足を広げて干された様は、天草の夏の風物詩。 |
| 甘夏みかん、清見みかん、デコポン、タコ味噌、イチゴ、金ふぐの干物。 |
|
| 姫戸町 |
|
| 全国的にも珍しい蓄養技術により年中新鮮なカニが味わえる。絶妙な塩加減でゆがいた素朴な味は当地ならでは。 |
| 味、香りともに天草を代表する柑橘類。関東、関西でも高い評価。 |
| 地ガキ、ボラ、チリメンジャコ、メバル、干物、チンゲン菜。 |
|
| 河浦町 |
|
| 自然豊かな紺碧の海で採れた新鮮なアンコウの身を、無添加で干し上げたもので酒の肴に最適な当地ならではの珍味。 |
| 真珠、きゅうり、中晩柑、ピーマン、たけのこ、海鮮料理、車エビ、デコポン。 |
|
| 御所浦町 |
|
| 豊穣の不知火海で太刀のごとく輝く太刀魚の加工品。 |
| |
| 全国でも有数の生産高を誇り、全国各地に出荷されている。 |
| 甘夏みかん、ブリ、乾燥海老、生ウニ。 |
|
| 倉岳町 |
|
| ブラジル原産の白さつまいも(シモン)を使った天然ミネラルやビタミン豊富な町の新しい産品。焼酎、ラーメン、そうめん、うどん、ドレッシング、茶等ある。 |
| オクラ、インゲン、オレンジ、鯛。 |
|
| 栖本町 |
|
| デコポン、イチゴ、オクラ、ミニトマト、お茶、味噌。 |
| 高菜漬け、チリメン、煮干、有機野菜。 |
|
| 新和町 |
|
| 100年の歴史を誇る天草唯一の米焼酎「天草」。品質。・味とも折り紙つき。 |
| コシヒカリ味噌、ジューシーオレンジ、エリザベスメロン、中山茶、こっぱ餅、アオサ。 |
|
| 五和町 |
| ビ ワ ゼ リ ー |
| 海 草 サ ラ ダ |
| そ の 他 |
|
| 五和特産のビワ1粒を丸ごとゼリーに包んだおいしいゼリー。 |
| トサカ、ひじきなど、ヘルシー食品として人気上昇の鮮度100%の海藻。 |
| みかん、鯛、カレイ、ウニ、アワビ、車海老、ワカメ、たこの花など。 |
|
| 苓北町 |
海 草 サ ラ ダ
|
| 内 田 皿 山 焼 |
| そ の 他 |
|
| ミル、赤ノリ、紅白トサカ等豊かな自然の海で採れる海藻類を詰め合わせた自然健康食品で、ヘルシー感覚から人気上昇。 |
| 天草陶石を材料にした陶磁器(装飾品、置き物、各種食器類)。素朴さの中に民芸白磁の美しさが特徴。 |
| レタス、イカキムチ、ウニ、アワビ、緋扇貝、ミカン、西瓜、ほっくり煎餅。 |
|
| 天草町 |
| 天 草 陶 石 |
高 浜 焼
|
| こ っ ぱ 餅 |
天 草 樫 炭
|
| そ の 他 |
|
| 最近では、自然の縞模様の入った原石を切断し高温で焼き上げた陶板もタイル、張材として人気が高まりつつある。 |
| 日本一の埋蔵量を誇り、瀬戸や有田焼の原料として使われている陶石を用いた白磁器。白く、薄く、透明な外観は見る人を魅了する。 |
| 特産さつまいもともち米を混ぜ合わせた、昔ながらの素朴な味。 |
| 歴史的に由緒ある福連木の天然樫を使った木炭。非常に硬くて火持ちが良く焼肉、鰻店をはじめ料理店にひっぱりだこ。 |
| すりみ、アンコウの干物、いも飴、福連木味噌、手づくりのハム・ソーセージ、福連木の子守唄饅頭。 |
|
| 龍ヶ岳町 |
|
| カタクチイワシの稚魚をゆでて乾燥したもの。不知火海の潮と太陽をたっぷり含んだ当地産は、京都料理をはじめ関西で人気。 |
| イリコ、煮干し、魚の干物。 |
|